
「〜たい」和「〜たがる」都表示“想做某事”,但它们在用法上有着根本性的区别,可以概括为:「〜たい」用于表达说话人(我)自己的愿望;「〜たがる」用于描述他人“看起来想做某事”的迹象。
下面我们来详细分解。
〜たいです
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核心含义:表达说话人自己内心的愿望、想法。因为是自己内心的感受,所以是直接且主观的。
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主语:主语通常是 “我”(わたしは)。在疑问句中,主语可以是 “你”(あなたは),因为你在直接询问对方的内心感受。
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使用场景:
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诉说自己的愿望。
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直接询问对方的愿望。
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接续:动词「ます形」去「ます」 + たい
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飲みます → 飲みたい
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行きます → 行きたい
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例句:
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(我)想去日本。
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私は日本へ行きたいです。
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(我)想喝咖啡。
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コーヒーが飲みたいです。
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(你)想吃什么?
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何を食べたいですか。
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〜たがる
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核心含义:表示通过外在的言行、举止,观察到第三者有想做某事的迹象。它是一种外在的、客观的推测或描述,而不是直接表达其内心的想法。
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主语:主语必须是第三人称(他、她、他们、孩子、学生等)。不能用于第一人称(我)或第二人称(你)。
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使用场景:
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描述别人(通常是第三者)表现出某种愿望。
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叙述一种普遍的现象或习惯。
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接续:动词「ます形」去「ます」 + たがる
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飲みます → 飲みたがる
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行きます → 行きたがる
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例句:
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(我看)他很想去日本。(因为他总是看日本的旅游书、说日本的事)
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彼は日本へ行きたがっています。
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孩子总想喝果汁。
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子供はジュースを飲みたがります。
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那个学生总是想问老师问题。
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あの生徒は先生に質問したがります。
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核心区别总结表
| 项目 | 〜たい | 〜たがる |
|---|---|---|
| 表达内容 | 内心的直接愿望 | 外在的可观察迹象 |
| 视角 | 主观的、第一人称视角 | 客观的、第三人称视角 |
| 主语 | 第一人称(我)、第二人称(你) | 第三人称(他/她/他们) |
| 时态 | 常用现在时(因为愿望是持续的内心状态) | 常用「〜たがっている」形式,表示目前观察到的状态 |
| 词性 | い形容词 | 五段动词 |
特别注意与常见错误
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「〜たがる」的时态:
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当描述某人现在正表现出想做某事的迹象时,必须使用进行时「〜たがっている」。
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(〇)彼はコーヒーを飲みたがっている。(他现在想喝咖啡。)
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(✕)彼はコーヒーを飲みたがる。(这句话听起来像是在描述他的习惯,比如“他这个人总是想喝咖啡”。)
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常见错误:
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错误:直接用「〜たい」描述第三人称。
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(✕)彼は日本へ行きたいです。
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正确:需要改变说法,例如:
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彼は日本へ行きたがっています。(使用「たがる」)
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彼は日本へ行きたいと言っています。(引用他说的话)
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彼は日本へ行きたいようです。(表示推测)
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彼は日本へ行きたいのでしょう。(表示推测)
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询问第二人称(你)时:
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可以直接用「〜たいですか?」因为这是在直接询问对方的内心。
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「何をしたいですか?」(你想做什么?)—— 正确
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但有时为了更礼貌或委婉,也会用其他方式,如「〜たいですか?」在某些语境下可能略显直接,可以用「〜ませんか?」等委婉邀请句式。
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总结
简单来说,可以这样记忆:
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想说自己的愿望时,用「〜たい」。
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想描述“他/她”看起来好像有这个愿望时,用「〜たがる」。
这个区别是日语中“内外分明”语言特点的一个典型体现,非常重要。
