
「〜ことにする」和「〜ことになる」都用于表示决定,但决定的主体和视角完全不同。
核心结论
「〜ことにする」:表示“我(或我们)自己主观地做出决定”。
-
主体:第一人称(我、我们)
-
视角:主观、主动
「〜ことになる」:表示“根据情况、规则或他人决定,形成了某个结果或安排”,自己并非唯一的决定者。
-
主体:情况、规则、集体、他人
-
视角:客观、被动
详细对比与分析
〜ことにする(主观决定)
-
核心语感:基于个人意志或选择做出的决定。说话者自己是决定的发起者和执行者。
-
使用场景:
-
表达自己下决心做某事。
-
表达自己(或自己一方)共同做出的选择。
-
有时为了委婉,也用于表示自己对对方的决定(但本质仍是自己的判断)。
-
-
例句:
-
今日からジョギングを始めることにする。(我决定从今天开始跑步。)-> 我自己的决心。
-
明日は休みなので、みんなで集まることにした。(因为明天休息,我们决定大家一起聚一聚。)-> 我们共同的决定。
-
今回は見送ることにします。(这次我就先不参加了。)-> 委婉地表达自己的决定。
-
(在餐厅)私はオムライスを注文することにします。(我决定点蛋包饭。)-> 我来选择。
-
〜ことになる(客观决定/安排)
-
核心语感:决定或安排并非完全由个人意志主导,而是由外部因素(如规则、讨论、情况自然发展)所导致的结果。说话者更像是这个决定的“接受者”或“被告知者”。
-
使用场景:
-
传达公司、学校等组织的决定。
-
描述经过讨论、协商后达成的集体决定。
-
表示根据某种情况自然形成的结果或预定。
-
-
例句:
-
来月、東京本社に転勤することになりました。(下个月,我将被调往东京总部。)-> 这是公司的决定,不是我个人的选择。
-
会議の結果、プロジェクトは中止することになった。(会议的结果是,项目决定中止。)-> 这是集体讨论后的决定。
-
来年、日本で開催されることになっている。(定于明年在日本举行。)-> 这是一个已经定好的安排或计划。
-
規則では、ここに車を止めてはいけないことになっている。(按规定,这里不能停车。)-> 这是规则所定的。
-
总结对比表
| 项目 | 〜ことにする | 〜ことになる |
|---|---|---|
| 决定主体 | 自己(第一人称) | 外部(规则、集体、他人、情况) |
| 视角 | 主观、主动 | 客观、被动 |
| 核心语感 | “我决定...” | “定下来是...”、“结果成了...” |
| 中文对应 | “我决定...” | “被决定...”、“定于...” |
| 例句对比 | 私は日本語を勉強することにする。(我决定学日语。) | 仕事で日本に行くことになった。(因为工作的关系,定下来要去日本。) |
关键对比例句分析
场景:喝酒
-
A: もう一杯いかがですか。(再来一杯怎么样?)
-
B1: はい、いただくことにします。(好的,我决定再要一杯。)-> B自己做出的选择。
-
B2: すみません、もう飲まないことにしています。(不好意思,我规定自己不再喝了。)-> B自己定下的规矩(比如在戒酒)。
场景:工作安排
-
A: 今度の出張は誰が行くの?(下次出差谁去?)
-
B: 部長の決定で、私が行くことになりました。(根据部长的决定,定下来由我去。)-> 传达的是部长的决定。
-
B: 私が行くことにしました。(我决定我去。)-> 表示这是我自己主动请缨或做出的决定。
总结
简单来说,可以这样记忆:
-
表达“我(们)想这么做”时,用「〜ことにする」。
-
表达“情况定下来要这么做”时,用「〜ことになる」。
这个区别体现了日语中对于“决定权归属”的清晰界定,是使表达准确地道的关键之一。
